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2022年7月9日

えりアルフィヤからのお願い

昨日、安倍元総理が銃撃により急逝され、哀しみと怒りで胸が一杯です。
安倍元総理のご冥福を心よりお祈りいたします。

 

今回の事件は民主主義の根幹を揺るがす、あってはならないことです。
そして今こそ、国民として一丸となって、支え合い、この国の民主主義を守ることが大切です。

安倍元総理のわが国及び自由で開かれた国際社会へのご貢献とリーダーシップに深い敬意をもち、暴力には屈しないという覚悟で、えりアルフィヤは、最後まで選挙戦を戦い抜きます。

そして、みなさまの一票一票で、この国を守り抜き、民主主義を尊重し、多様性に寄り添い、安心できる暮らしを守るというご意志を、表明していただきたく思います。

グローバル化が進み、またウクライナ侵略をはじめとして国際秩序が乱れるなか、国際社会で「リーダーシップを取れる日本」を目指すことを、改めて表明します。力強い安全保障、積極的な人権外交、先進的な気候変動への対応に取り組むと同時に、国内では若者・女性の政治参加や働き方改革を促進し、多様性がより一層尊重される国づくりに向けて、その先頭を走ります。

私は、今回の自民党公認候補の中では最年少です。また、女性、元日銀・国連職員、海外のルーツを持つなど、候補者の中でも希少な属性を持っています。

「リーダーシップを取れる日本」を目標に政治活動を始めてから5週間。複数の海外向けメディアに取り上げられるなど(A F P通信社、ブルームバーグTV、ブルームバーグ通信、日経アジア、ザ・ガーディアンなど)、海外から、えりアルフィヤの政治活動と、日本のこれからの政治が注目されています。外国のSNSユーザーも、政治活動を拡散してくださっています。

その理由はいくつかあります。

自民党から私のような候補者が立候補することが、海外からは驚きをもって受け止められています。その候補者が、33才の働く女性。さらに、民主的な国政選挙で、政権政党からウイグルのルーツを持つ候補者が公認されたのは世界初だと思われます。

えりアルフィヤの自民党公認・参議院選挙への立候補は、自民党の懐の広さを示すとともに、自民党が今後、国際感覚を持った政治家を育て、女性・若者の政治参加を促進し、多様性が尊重される日本を築こうとしていることを象徴しています。

これは、日本のリーダーシップにつながることであり、えりアルフィヤへの一票は、世界に、『日本は負けない』、『日本は前に進む』というメッセージを送る、未来の日本への一票となります。

世界で輝く日本のために、私がこれまで経験してきたことを国政の場で活かしていきたい。そのために、どうか皆様のお力をお貸しください。

【えりアルフィヤへの投票方法】

参議院議員選挙では、2枚の投票用紙があります。

1枚目の黄色い投票用紙にはお住まいの選挙区の候補者、2枚目の白い投票用紙には比例代表(全国区)の候補者、もしくは政党名をお書きいただきます。

えりアルフィヤに投票するためには、
2枚目の白い投票用紙に、えりアルフィヤ
とお書きください。

2枚目には、政党名も書けますが、
自民党と書いても、えりアルフィヤの票にはなりません。

リーダーシップをとれる日本に向けて、ぜひ、自民党公認最年少候補・元国連事務次長補付特別補佐官のえりアルフィヤに皆様の貴重な一票を賜りますよう、お願い申し上げます。




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